FAQ

よくあるご質問

原料

原料の価格はいくらでしょうか?

こちらで会員登録していただくとご覧いただけます。
1kg以上のご購入をご検討されている方につきましては、お問い合わせフォームもしくはお電話等でご連絡ください。

最小ロットはいくらですか?

各原料10gまたは10mlから販売しております。

納期(リードタイム)はどのくらいですか?

お振込完了後、2営業日以内での発送になります。

原料のサンプルは頂けますか?

事業内容、原料の用途、必要量等についてお伺いさせて頂いた上で、お取り引きが進みそうな場合に限り、ご提供させて頂いております。

CoA(成分分析表)はどこで確認できますか?

CoA(成分分析表)については、各原料のページにてご覧頂けます。
ご質問がある場合はお問い合わせフォームもしくはお電話等でご連絡ください。

品質・検査体制はどうなっているのでしょうか?

厚労省のルールに基づき、米国の第三者機関での分析結果、製造工程、茎種由来の証明書を提出し、許可を得た原料を輸入しています。
食品検疫所の許可も得ているため食品原料として使用可能です。
テルペンのみ食品としての使用が不可でベイプや化粧品用となります。

卸売サイトでの最低購入価格は?

3万円からになります。

送料はかかるのでしょうか?

一律1,000円をいただいております。

OEM

OEMをするにあたり、何からはじめたらいいでしょうか?

ステップは大きく3つになります。

①商品カテゴリ(オイルやベイプ等)の決定
②事業計画(小売価格や発注個数等)の作成
③仕様(CBD含有量やパッケージ等)の決定。

どの検討段階の事業者様でも相談を承っています。 お悩みになられた際は、こちらまでお気軽にご連絡ください。

最低ロットとお見積りを教えてください。

各商品の最小ロットはOEM商品のページでご覧になれます。

例えば、初期費用は下記の通りです。 仕様により異なりますので概算の相場です。

・オイル 最小ロット:300個〜 、初期費用:60万円
・ベイプカートリッジ 最小ロット:100本〜 、初期費用:60万円
・使い捨てベイプ 最小ロット:1,000本〜、初期費用:130万円
・グミ 最小ロット:30粒(850袋〜) 、初期費用:100万円
・ドリンク 最小ロット: 2,000本〜、初期費用:60万円

より詳細な情報をお求めの方は、 こちらよりお気軽にお問い合わせ下さい。

OEMのページに載っていないものを作りたいのですが、対応可能ですか?

商品の市場性や弊社での取組実績をふまえて回答させて頂きます。
こちらまでお気軽にご連絡ください。

CBD商品を取り扱う上での保管方法について気をつけるべきことはありますか?

CBD製品は光や温度に弱く、空気に触れるとpHの変化により変色したりします。
直射日光が当たらず、高温多湿を避けた場所での保管、開封後は早めにお召し上がりになることをお勧めしています。

CBDは1回あたりどのくらいの摂取量に設定するのが妥当でしょうか?

最適な摂取量は研究段階にありますが「二相性」といい低用量では覚醒作用、高用量では鎮静作用があると報告されています。
食品では1回で10-35mg摂取することを推奨している商品が多い印象です。
てんかんや統合失調症の治療では、1日あたり600mg以上を継続的に摂取することもあるため、高容量を取っても副作用は滅多にありません(まれに下痢、疲労感、食欲と体重の変化がある場合もあると報告されています)

納期(リードタイム)はどのくらいですか?

各OEM商品のページでご覧になれます。
商品によりますが、入稿用のデザインを頂いてから1-3ヶ月程度かかることが多いです。

賞味期限はどのくらいですか?

各OEM商品のページでご覧になれます。
食品にはラベルにおける表示が必須です。
ベイプや化粧品は法律では不要ですが「品質保持期限」という形で記載される事業者の方もいます。

商品を販売するにあたって資格は必要ですか?

商品を販売する上で、ベイプは雑貨、オイルやグミなどは食品に該当しますが、資格は必要ありません。
化粧品の場合「化粧品製造販売業許可」という資格が必要ですが、それを保有している製造元から借りることができるため、取得頂く必要はありません。

共通

考えている事業について相談をしたいのですがどのようにすればよいのでしょうか?

電話番号(03-4400-6674)に問い合わせいただく、あるいは問い合わせフォームからご連絡下さい。
打ち合わせに関しては、オンライン/オフライン問わず可能ですが、 弊社オフィスにお越し頂けると商品や原料を直接ご覧頂けるため、推奨しております。

CBD事業をする上で、確認すべき法規制はありますか?

CBD事業をする上で確認しておくべきの法律は以下の通りです。
①大麻取締法:厚労省
②麻薬及び向精神薬取締法:厚労省
③薬機法:厚労省
④景品表示法:消費者庁

これらのリスクや対策方法についてもご提案できますのでご安心ください。

個人事業主でも会員登録できるのでしょうか??

法人の方はもちろん、個人の方でもご登録いただけます。

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