CBDシーシャにオススメの原料とは?

近年、人気を増すシーシャ。ここ3年での都内のシーシャ屋さんの店舗数は約3倍にも増加したと言われております!

それと同時にCBDシーシャを取扱う店舗も出てきました。

そこで、今回は

  • CBDシーシャの作り方
  • CBDシーシャにオススメの原料 

について解説致します。

*べイプを「持運びシーシャ」と総称しているケースも見受けられますが、今回取り扱うシーシャとはいわゆる持運ばないシーシャ屋さんで楽しむ水たばこを指します。

 

1. CBDシーシャの効果

そもそも、シーシャは深く深呼吸するように煙を吸ったり吐き出したりすることで、副交感神経を刺激し、自律神経のバランスを整えることからリラックス効果をもたらすと言われております。

そこにCBDが加わることにより、 

  • 更にリラックス効果が増した
  • 心が落ち着いた
  • 黄昏れてるような気持ちよさ
  • サウナで整った感じ

などの体感・効果実感があります。

 

2. CBDシーシャの作り方

基本的には、CBDを入れる以外は一般的なシーシャの作り方と同じ流れになります。

STEP 1 炭に火をつける

 

まず始めに、炭を焼いて火をつけましょう!

因みにべイプでは一般的に、CBDの気化する温度は160-180°と言われております。

STEP 2 パイプに水を入れる

炭を焼いている間に、パイプに水をいれて準備をしましょう!

ここまでは、一般的なシーシャを作る手順と変わりません。

STEP 3 フレーバーを詰める

次にトップにフレーバーを詰めましょう。フレーバーは純粋なCBDの効果効能を求める場合には、ノンニコチン・ノンタールのフレーバーを使用しましょう!

詰めすぎてしまうと、焦げたり、煙が濃すぎたり、吸いづらくなる原因となります。

また、フレーバーの上にCBDをかけるので、その観点からもぎゅうぎゅうに詰めすぎるのではなく、CBDがフレーバーに馴染みやすいように、ふんわり盛るようにしましょう。

 

STEP 4 CBDを入れる

次に上記で詰めたフレーバーの上に、CBDを投入しましょう!

CBDシーシャでは写真の通りオイル状にしたCBDもしくは、粉末状のCBDどちらを使用しても問題ございません!

但し、シーシャ屋さんで使用することを想定すると、オイル状のCBDがオススメです!

理由としては、

  • 量りやすい
  • オペレーションがし易い
  • 馴染ませやすい
  • 原料の無駄なロスが少ない

などが挙げられます。

弊社では、CBDシーシャ用のCBD原料を取り扱っております(オイル・粉末どちらも可)!

ご興味ございましたら上の「問い合わせ」からご相談ください。

STEP 5 フレーバーを蒸らす

準備していた炭をセットし、フレーバーを約5分程度放置してフレーバーを蒸らしましょう。

すぐに吸うと煙が出なかったり、フレーバーの表面だけが温められ焦げ感の原因となります。

しっかり蒸らした後に、吸い上げていきましょう!!!

弊社インスタグラムで動画でも解説しておりますので、下記もご確認下さい!

 

3. CBDシーシャにオススメの原料

 

シーシャはフレーバーを楽しむのが醍醐味かと思います!

その大事なフレーバーをCBDの原料で邪魔をしてしまっては、せっかくのシーシャが台無しになってしまいます。

従って、弊社で推奨するCBD原料は、無味無臭のアイソレート原料です!

また、効果・効能やお店の世界観などに合わせてCBD以外の、

  • CBN
  • CBG
  • CBC

などの原料で商品開発をするのも面白いかもしれません。原料毎に値段が変わってきます。

詳細については上の「問い合わせ」からご相談ください。

弊社では、オイル状or粉末状どちらの原料も取り揃えております!

4. シーシャ屋さん向けCBD原料の販売

 

弊社では、CBD(アイソレート、ディスティレート、ブロードスペクトラム、水溶性)、CBG、CBNをはじめとするカンナビノイド原料・テルペンの卸売りをシーシャ屋さんに向けて行っております!

ご興味ある方は上の「問い合わせ」からご相談ください。

カンナビノイド原料(CBD・CBG・CBNなど)やテルペン、CBD商品の仕入れにご興味のある方は「CBD原料・商品仕入れ(卸販売)」もご覧ください。

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